1月10日:日本の現代物理学の父 仁科芳雄 逝く

1951年昭和26年1月10日 - 仁科 芳雄(にしな よしお、1890年明治23年12月6日 - 1951年昭和26年1月10日)没。享年60歳。
仁科芳雄

日本物理学者である。岡山県浅口郡里庄町浜中の出身。

日本に量子力学の拠点を作ることに尽くし、宇宙線関係、加速器関係の研究で業績をあげた。
日本の現代物理学の父である。














関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント