2月18日:冥王星発見される

1930年2月18日 - アメリカのクライド・トンボーが冥王星を発見。
冥王星

トンボーは、当時最新の技術であった天体写真を用い、空の同じ区域の写真を数週間の間隔を空けて2枚撮影して、
その画像の間で動いている天体を探すという方法で捜索を行った。
冥王星の軌道


冥王星は公転周期が247.74 年であるため、発見されてから太陽の周りをまだ半周もしていない・・・














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