2月19日:日本軍によるオーストラリア空襲

1942年2月19日 - 第二次世界大戦日本海軍の艦載機がオーストラリアのダーウィンを空襲、243名の死者を出す。
ダーウィン空襲

4隻の日本航空母艦(赤城、加賀、飛龍、蒼龍)はオーストラリア北西のチモール海の洋上から計188機を発進させ、
ポート・ダーウィンに甚大な被害を与え9隻の船舶が沈没した。

同日午後に54機の陸上攻撃機によって実施された空襲は、
街と王立オーストラリア空軍(RAAF)のダーウィン基地にさらなる被害を与え、20機の軍用機が破壊された。










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