2月25日:日本軍の襲来と誤認した「ロサンゼルスの戦い」おこる

1942年2月25日 - 第二次世界大戦: 「ロサンゼルスの戦い」。
ロサンゼルスの戦い

サンタモニカ上空を飛行する物体をアメリカ陸軍が日本軍機と誤認し対空砲火を中心とした「迎撃戦」を展開、
その模様はラジオ中継されアメリカ西海岸のみならずアメリカ全土をパニック状態に陥れた。

しかし実際に日本海軍がそうした空襲を行った記録はなく、騒動の真相は未だ闇の中にある。










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