3月22日:観測史上最大級の核を持つヘール・ボップ彗星、地球最接近

1997年3月22日 - ヘール・ボップ彗星が地球に最接近。
ヘール・ボップ彗星

この彗星、過去に観測された彗星の中でも最大級の彗星核(50km)を持っていたと推定されおり、
次回戻ってくるのは、なんと約2530年後

1997年の春には、地球にあまり接近しなかったにも拘らず、
-1等級前後の明るさになり、約3か月もの間肉眼で楽に見える状態が続いた。










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