4月18日:海軍甲事件。山本五十六海軍大将 逝く

1943年4月18日 - 第二次世界大戦: 海軍甲事件
海軍甲事件

連合艦隊司令長官山本五十六海軍大将がブーゲンビル島上空でアメリカ軍機により撃墜され戦死。
山本長官の戦死は全軍の士気に大きな影響を与えることが予想されたため、関係者には箝口令が敷かれた。

遺骨が東京に到着した5月21日に戦死の事実が公表され、6月5日に国葬された。










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