6月11日:ル・マン24時間レースでモータースポーツ史上最悪の事故

1955年6月11日 - ル・マン24時間レースで接触事故により車が爆発炎上。
ル・マンの惨事

接触事故で宙を舞ったメルセデスが観客席そばに落下、爆発し、観客席に降り注がれた。

ドライバーと観客81人が死亡する、モータースポーツ史上最悪の事故となる。

この事故の後、メルセデスが再びル・マンに戻ってくるのは30年後の1985年であった。















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