6月26日:世界初の商用原子力委発電所、ソビエト連邦で運転開始

1954年6月26日 - モスクワ近郊オブニンスクで世界初の商用原子力発電所であるオブニンスク原子力発電所が運転を開始。
オブニンスク原子力発電所

1基の原子炉が総発電量6MWを達成し、5MWを送電可能、熱出力は30MWであった。
黒鉛減速水冷却式原子炉の原型炉であり、黒鉛減速沸騰軽水圧力管型原子炉の祖となった。
発電所は2002年4月29日まで運転が維持され、現在は運転終了している。
















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