7月13日:スレブレニツァの虐殺(第二次世界大戦以降では欧州最悪のジェノサイド)

1995年7月13日 - スレブレニツァの虐殺。
ユーゴスラビアでのボスニア・ヘルツェゴビナ紛争の際、ボスニア・ヘルツェゴビナのスレブレニツァでスルプスカ共和国軍が推定8千人のボシュニャク人(15世紀から19世紀にかけてオスマン帝国支配下で、イスラム教に改宗した南スラブ人の末裔)を殺害。
スレブレニツァの虐殺

2008年12月までの段階で、およそ5800人の遺体がDNA調査によって身元特定された。




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