7月24日:第一次呉軍港空襲

1945年7月24日 - ウィリアム・ハルゼー提督率いる第38機動部隊約950機が呉を空襲。
日本側は高角砲や艦艇の対空射撃により激しく抵抗を行ったがほぼ全ての艦が着底、航行不能などの被害を受けた。
さかのぼっての同年3月19日、後の7月28日に行われた一連の呉軍港に対する空襲によって、空母1沈没、空母1中破、空母2小破、戦艦3沈没、巡洋艦6沈没、駆逐艦4沈没、航空機50以上などの損害を受け、日本の乗組員約780人が戦死、約2000人が戦傷した。
呉軍港空襲









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