7月25日:第4回十字軍が作ったラテン帝国、滅亡

1261年7月25日 - ニカイア帝国がラテン帝国からコンスタンティノープルを奪回し、東ローマ帝国が復活。
ラテン帝国(ラテンていこく、1204年 - 1261年)は、第4回十字軍がコンスタンティノープルを攻めて東ローマ帝国をひとたび滅亡させた後、コンスタンティノープルに立てられたカトリック国家。いわゆる十字軍国家の1つ。
ニカイア帝国は東ローマ帝国の皇族達が建てた亡命政権の一つ。
ラテン帝国 ニケイア帝国












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