8月14日:マキシミリアノ・コルベ神父、アウシュビッツで身代わりとなって逝く

1941年8月14日 - マキシミリアノ・コルベ (Maksymilian Maria Kolbe、1894年1月8日 - 1941年8月14日) 没。享年47歳。
ポーランド人のカトリック司祭。
コルベ神父


アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所で餓死刑に選ばれた男性の身代わりとなった事で知られ、
「アウシュビッツの聖者」といわれる。
カトリック教会の聖人で記念日は8月14日

1930年にゼノ神父(「アリの町の神父」として知られる)とともに来日。
長崎で宣教活動を行った。
その際、聖母マリアから「確実に天国に行ける」という約束を受けたと打ち明けている。










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