8月18日:ソビエト赤軍侵攻、占守島の戦い

1945年8月18日午前2時 - 第二次世界大戦・ソ連対日参戦: 占守島の戦い。
占守島にソビエト赤軍が侵攻し日本軍と戦闘。
占守島
ポツダム宣言受諾後にも関わらず、侵攻してきたため、第5方面軍司令官の樋口季一郎中将は、「断乎、反撃に転じ、ソ連軍を撃滅すべし」と指令を出した。
戦闘は日本軍優勢に推移するものの軍命により21日に日本軍が降伏し停戦が成立、23日に日本軍は武装解除された。
捕虜となった日本兵はその後大勢が法的根拠無く拉致され、シベリアへ抑留された。
占守島の戦い












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