8月20日:ヤルムークの戦い。東ローマ帝国、シリアを失う。

636年8月20日 - ヤルムークの戦い
ヨルダン川の支流ヤルムーク川で、正統カリフ時代のハーリド・イブン=アル=ワリードに率いられたアラブ軍が東ローマ帝国とその同盟国であるガッサーン朝に勝利し、シリア地方の支配を決定的にした戦いである。
ヤルムークの戦い

この戦いにより東ローマ帝国はシリア・パレスティナを永遠に失い、時の皇帝ヘラクレイオスは「シリアよさらば。何とすばらしい国を敵に渡すことか」と悲痛な叫びをあげたとか。。












法事・法要の寺院手配サービス【てらくる】


◆スマイルゼミ◆中学生向け通信教育


5種類の生薬+温泉成分で体内年齢ケア【生薬のめぐり湯】


職人の手作りシルバー&革アクセサリー【AJINA】

関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント