8月30日:ドゥムルブナルの戦い、小アジアに侵攻したギリシャ敗退

1922年8月30日 - ドゥムルプナルの戦い(Battle of Dumlupınar)
第一次世界大戦後ギリシャ王国とトルコの間に生じた戦争、ギリシャ・トルコ戦争(1919年-1922年)において、大ギリシャ主義を標榜し小アジアに侵攻したギリシャ軍に対してトルコが決定的な勝利を収めた戦い。
トルコではこの日、戦勝記念日として祝日となっている。
ドゥムルプナルの戦い












関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント