10月4日:「量子論の父」マックス・プランク 逝く

1947年10月4日 - マックス・プランク(Max Karl Ernst Ludwig Planck, 1858年4月23日 - 1947年10月4日)没。享年89歳。
マックス・プランク

ドイツ物理学者で量子論の創始者の一人である。
「量子論の父」とも呼ばれている。

第二次世界大戦後、彼を記念してカイザー・ヴィルヘルム研究所はマックス・プランク研究所と改名された。
マックス・プランク研究所は21世紀に入っても物理学研究の一大中心地として、様々な画期的研究成果を挙げている。












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