5月21日:野口英世 逝く

1928年昭和3年5月21日 - 野口 英世(のぐち ひでよ、1876年明治9年11月9日 - 1928年昭和3年5月21日)没。享年51歳。
日本の細菌学者。福島県出身

野口英世

細菌学の研究に主に従事し、黄熱病や梅毒等の研究で知られる。

数々の論文を発表し、ノーベル生理学・医学賞の候補に三度名前が挙がったが、黄熱病の研究中に自身も罹患し、
1928年5月21日ガーナのアクラで51歳で死去。
野口英世没地アクラ











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