10月7日:中国人民解放軍、チベットに侵攻

1950年10月7日 - 中国人民解放軍がチベットに侵攻(チャムドの戦い)。
チャムドの戦い

事実上チベット地域で独立していたチベットに対して行った戦役で、目的はチャムドにいたチベット軍を攻略し、
ガンデンポタン(チベット政府)の士気を下げ、
チベットに対する中国の主権を認めさせるために北京に交渉人を送るように強力な圧力をかけることであった。
戦闘の結果中国はチャムドを攻略し、その後の両者の代表者による交渉で最終的に中華人民共和国によるチベットの編入が行われた。











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